主な研究内容
  • シトクロムP450を利用するバイオ触媒の開発
  • ヘム獲得タンパク質HasA
  • ペプチド核酸(PNA)による遺伝子制御
  • ミオグロビンを用いた酸化酵素の開発
  • P450のヘムの置換手法の開発
  • 好熱菌由来タンパク質から耐熱性ペルオキシダーゼを創る
  • 電子伝達タンパク質を使ってシグナル変換の仕組みを創る
  • 窒素固定酵素の性質を遺伝子のレベルから理解する
  • 中空かご状タンパク質を使った化学を考える

研究詳細一覧

仮設ページ
2018年11月に生物無機化学シンポジウムを開催予定です。(315) 420-0466を作成致しました。
2018.10.4
博士課程2年の四坂勇磨君と荘司長三准教授の総説「鉄の取り込みを阻害する新しい抗菌薬の開発」が「感染症」(2018年9月号)に掲載されました。
2018.10.1
修士課程2年の唐澤昌之君と荘司長三准教授の論文がChemistryViewsにて紹介されました。
2018.9.15
2018年9月13日~15日に第31回生物無機化学夏季セミナーを主催致しました。盛況のうち幕を閉じました。ご参加頂いた皆様、ありがとうございました。ポスター賞3名を決定いたしました。
2018.9.10
博士課程3年の小野田浩宜がポスター賞、修士課程2年の唐澤昌之君がMetallomics賞を9月9日~11日に大阪大学で開催された第12回バイオ関連化学シンポジウムにて受賞いたしました。
2018.9.5
修士課程2年の唐澤昌之君が9月5日~7日に関西大学で開催された第70回日本生物工学会大会の大会トピックスに選出されました。
2018.8.22
修士課程2年の唐澤昌之君、荘司長三准教授の論文が国内外の様々な記事((828) 358-2071、Synfacts(2018, 14, 869.)、EurekAleart!、BIONITY.COM、CHEMEUROPE.COM、(226) 733-6193)で紹介されています。
2018.8.20
留学生のEleanor Mary Burfootさんが留学プログラムを終え、帰国致しました。お疲れ様でした。
2018.7.25
修士課程2年の唐澤昌之君と荘司長三准教授の論文が(912) 723-1075に選出されました。
2018.7.20
修士課程2年の大村慧太君が7月15日-19日にイギリス、ヨーク大学で開催されたThe 14th International Symposium on Cytochrome P450 Biodiversity and Biotechnologyにてポスター賞を受賞しました。
2018.7.13
愛場助教と大村慧太君の論文がChemical Communicationsのcover pictureに採択されました。
2018.7.12
愛場助教と日比野柾君の論文がChemBioChemのcover pictureに採択されました。
2018.6.29
修士課程1年の松本彩香さんと米村開君が6月29日、30日に東北大で開催された第28回金属の関与する生体関連反応シンポジウム(SRM2018)にてポスター賞を受賞しました。
2018.6.23
修士課程1年の児玉侑朔君が6月22日、23日に大阪市立大で開催された第45回生体分子科学討論会にてポスター講演賞を受賞しました。
2018.6.16
渡辺教授、荘司准教授、唐澤昌之君(修士課程2年)の3名の「世界初!一段階でベンゼンをフェノールに変換する細菌を開発」に関して化学工業日誌と大学ジャーナルに取り上げられました。
2018.6.12
博士課程3年の小野田浩宜君が6014762726を受賞しました。
2018.6.5
渡辺教授、荘司准教授、唐澤昌之君(修士課程2年)の3名が「世界初!一段階でベンゼンをフェノールに変換する細菌を開発」に関して6月4日に記者会見を行い、その内容が6月5日の中日新聞朝刊の一面に取り上げられました。
2018.5.1
博士2年の四坂勇磨君が7019692410に採用されました。
2018.5.1
博士1年の鈴木和人君が6192871849に採用されました。
2018.4.16
博士2年の四坂勇磨君が(828) 735-6908を受賞しました。
2018.04.02
新四年生5名が加わりました。
2018.2.15
修士2年の鈴木和人君が優秀学位論文賞を受賞しました。
2018.1.25
荘司長三准教授と小野田浩宜君の論文が570-606-4420に採択されました。
2018.1.15
渡辺芳人教授が9169910520を受賞しました。
2018.10.9